MIRACASTを試してみた

経緯

  • アマゾンで購入した所、
  • 購入した機械がないので、画像の1と2どっちがいいか?と連絡がきた。
  • 大変斬新なマーケットです。
  • もちろん画像に型式とか書いてなかったので、適当に選んでみたのがこれだ。

本体

  • 購入元:あまぞんじゃぱん
  • 発送元:中国直送品
  • お値段:¥ 2,980
  • 分類:衣類である....そう。konozamaである。

オーストラリアの位置が変じゃね?
DSCN2638.jpg

開梱

見た目は普通なんですが。
DSCN2636.jpg

不良

アンテナが設計不良です。180度しか回らないのに後ろに向くの。。
DSCN2637.jpg

総括

ま、コンダケ盛られてればもうお腹いっぱい
当然日本語なんてありません。英語の紙が1枚入っていました。


なんとな〜くで、
z1fとミラキャストできたんですがカックカックです。

動画じゃなくて、ホーム画面がカクカクで残像だらけです。
一応動画とか再生してみましたが、音は出るけど画面が映らない等....これは酷い


ま、3000円だしいいか〜と思っんですが、OCの基本を思い出しました。


これ「電気がたりないんじゃないのか?」と。


PCのUSBポートから外して、
5V/1Aのモバイルバッテリーに挿した所、結構素直に動くようになりました。

しかし、なぜか?綺麗に表示できる動画と、
残像だらけの動画に分かれる不思議な仕様・・・


次は、綺麗に表示できるエンコードを調べてみたいと思います。
※壊れてなければ

追伸

アンドロイド4.4にアップデートしたら使えなくなった。





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